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オオクワガタを飼うということ

久留米産オオクワガタを飼育してます。オオクワネタ中心です。

久留米産 2本目へのボトル交換完了。 

10/21(金)
休みが取れたので、帰省し、ボトル交換。
度重なる地震の最中、今季全ての2本目への交換完了。
結果、全ライン合わせて、♂13頭、♀20頭、★0頭。

唯一の自ブリライン、Aラインは1頭のみ。
2016久留米 Aライン飼育データ
2016年度 久留米産 Aライン 飼育データ


黒王さん里子Bラインの最大はKSPの33.5g。
2016久留米 Bライン飼育データ
2016年度 久留米産 Bライン 飼育データ


masaさん里子Cラインの最大はKSPの32g。
2016久留米 Cライン飼育データ
2016年度 久留米産 Cライン 飼育データ


1本目にして初の30g越え!

と言いたいが、自ブリではないので、自己記録とはしない。

オアシスは次に期待。

 次の交換でどこまで伸びるか...。


category: 幼虫

CM: 8 TB: 0   

2016年度 久留米産 飼育ライン。 

2016年度は自己ブリ4ラインの産卵が不調に終わり、幼虫1頭を確保したのみ。
情け無い事に去年に続き、今年も里子に頼ることに。
里親は黒王さんとmasaさん。
今季は以下3ラインで臨む。
自ブリの1頭以外は全てマツノ純血となった。

2016久留米 Aライン飼育データ
2016年度 久留米産 Aライン

2016久留米 Bライン飼育データ
2016年度 久留米産 Bライン

2016久留米 Cライン飼育データ
2016年度 久留米産 Cライン

masaさんの里子をボトル投入する際、二令になったばかりの個体に出会した。



お尻には脱皮した皮が付いていた。






 
 

category: 幼虫

CM: 4 TB: 0   

久留米産 3本目へのボトル交換完了。 

2/11(木), 12(金)、今季全ての3本目への交換完了。
当初は年末年始の交換を予定していたが、食い上がってなかったため、先延ばしにしていた。

Aライン
最大はオアシスの 34.5 g。
2015年度Aライン飼育データ
2015年度 久留米産 Aライン 飼育データ


K15-A-04

前回交換時の予想通り、余力を残していた。
34.5 g はウチでの最大体重記録となるが、masaさんからの里子の為、自己ギネス更新とはしない。


Bライン
最大はオアシスの 32 g。
2015年度Bライン飼育データ
2015年度 久留米産 Bライン 飼育データ

こちらもオアシスがKSPを逆転。


Cライン
最大はKSP、オアシス共に 29 g。
2015年度Cライン飼育データ
2015年度 久留米産 Cライン 飼育データ


この時点で、♂の管理温度は1月上旬からずっと20℃。
本来、最低温度は19℃の筈だったが、ここを最低温度とする。
セミ化のリスクは残るが、これより昇温過程に移行する。




category: 幼虫

CM: 4 TB: 0   

久留米産 2本目へのボトル交換完了。 

10/10(土),12(月)、今季全ての2本目への交換完了。
結果、全ラインで♂12頭、♀12頭、★0頭。

Aラインの最大はKSPの25g。
2015年度Aライン飼育データ
2015年度 久留米産 Aライン 飼育データ

里親masaさんのところでは、最も成績が良いライン。
でもウチではイマイチ。
ただ、♂♀共殆どが居食いしており、色も白く、まだ余力はありそう。

Bラインの最大はKSPの29g。
2015年度Bライン飼育データ
2015年度 久留米産 Bライン 飼育データ

惜しくも30g越えならず...。

Cラインの最大はKSPの26g。
2015年度Cライン飼育データ
2015年度 久留米産 Cライン 飼育データ

やはり他所と同様にオアシスよりKSPの方が成績がいい。

 次の交換でどこまで伸びるか...。



category: 幼虫

CM: 10 TB: 0   

2015年度 久留米産 飼育ライン。 

2015年度は自己ブリードに失敗し、全てmasaさんからの里子を飼育。
よって全てマツノ純血。
以下3ライン。

2015年Aライン飼育データ
2015年度 久留米産 Aライン

2015年Bライン飼育データ
2015年度 久留米産 Bライン

2015年Cライン飼育データ
2015年度 久留米産 Cライン

2015年度はmasaさんと勝負!


 
 

category: 幼虫

CM: 8 TB: 0